尻高山・高壺山・砲台山総合概念図

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    尻高山・高壺山・砲台山総合概念図

笠戸島スカイハイキングコース地図(「地理院地図」版)

十種ヶ峰

  • 福谷池から見る十種ヶ峰
    十種ヶ峰福谷池コース

鷹の止まり山

  • 5 山道
    鷹の止まり山(04.04.17)

山上山

  • 11
    山上山

廿木山

  • 32 270ピークに戻る
    廿木山

枡形山

  • 05 山道が続く
    枡形山

四熊ヶ岳庄原コース

  • 17 日本の正しい秋
    四熊ヶ岳庄原コース

太華山大楠ルート

  • 02大楠バス停付近からめざす鞍部を遠望する
    大楠から牧ヶ岳南の鞍部に出て、北進すれば牧ヶ岳、太華山へ、南進すれば水谷山を経て本浦に出ます。太華山のバリエーションルートの一つですが、南進して水谷山方面へ進むと森の中のパノラマ展望ルートになります。大楠から鞍部までの画像を掲載しています

太華山縦走

  • 06 大島山の分岐に建つ石柱
    太華山縦走

千坊山西の庄ルート

  • 27
    千坊山西の庄ルート

小島山

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    小島山

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2016年4月

2016年4月27日 (水)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(7)

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分岐点を直進すると、やぶの中に三角点がある。

Img_2606分岐点に戻り、37番鉄塔への道を行く。

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37番鉄塔。展望は全くないので分岐に引き返す。

2016年4月 9日 (土)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(6)

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Img_2603分岐点に着く  右が37番鉄塔、中央やぶが三角点方向、左に穴が峠方向の道がある。

2016年4月 8日 (金)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(5)

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36番鉄塔に着く

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2016年4月 7日 (木)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(4)

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松林の尾根道がいい。

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35番鉄塔が見えてきた。

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この尾根道は弥山のよい展望地だ。

2016年4月 6日 (水)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(3)

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すこしずつ急な山道となる

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巡視路にしては急登である。

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34番鉄塔に着く

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弥山山頂

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巡視路の鉄塔の中ではこの鉄塔からの展望が最も良い。

2016年4月 5日 (火)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(2)

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林道を進む

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左に民家を見て、その間の道を進み、やや低くなった平地をすぎ、向いの尾根端に進む。

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山道に入る

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Img_2573巡視路の標識を見つけ尾根道を行く。

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Img_2576一番下の34番鉄塔が見えてきた

2016年4月 4日 (月)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(1)

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(阿品山への尾根道から見る弥山山頂)

テープが氾濫していない山を登りたいと思ったら、この山を見つけた。尾根道の巡視路で展望が良さそうだ。巡視路で阿品山に登り、弥山へ縦走し、阿品登山口へ下山することにした。

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下多田交差点からとぼとぼ歩いて、ようやく、上阿品集落へ着いた

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小堂や灯籠がある。

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ようやく登山口に着く。道路工事のため車両が行き来している。近くに「阿品2幹47」の電柱がある。

 

2016年4月 3日 (日)

(提言)里山にむやみやたらにピンクテープを垂らすのはやめよう

最近、山行意欲が落ちている。理由は明らかだ。目の前を見ればはっきりした山道があるのに、延々とピンクテープが垂れ下がっている山ばかりだ。筆者もテープに助けられた経験がありテープの必要性が全く ないとは言わないが、最近のピンクテープの氾濫は異常だ。山を歩き自然に楽しむ感じがどんどん薄れている。

そもそも、ピンクテープは昔から地籍調査、林地境界、伐採指示に使われていたもので、山道のマークとしては使う物ではない。

昔は、山道の景観を汚さないように、必要最小限のポイントに、赤ビニールテープが目の高さに巻かれ、いざ、道に迷ったときには、心強 い味方になるよう配慮がされていた。

山歩きは他人の土地に入らせていただいていることで成り立っている趣味です。他人の土地にピンクテープをつけまくることにより、ますます入山禁止の山が増えてしまう可能性があります。

(提言)

里山にむやみやたらにピンクテープを垂らすのはやめよう

テープは必要最小限に、環境に配慮した巻き方で