尻高山・高壺山・砲台山総合概念図

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    尻高山・高壺山・砲台山総合概念図

笠戸島スカイハイキングコース地図(「地理院地図」版)

十種ヶ峰

  • 福谷池から見る十種ヶ峰
    十種ヶ峰福谷池コース

鷹の止まり山

  • 5 山道
    鷹の止まり山(04.04.17)

山上山

  • 11
    山上山

廿木山

  • 32 270ピークに戻る
    廿木山

枡形山

  • 05 山道が続く
    枡形山

四熊ヶ岳庄原コース

  • 17 日本の正しい秋
    四熊ヶ岳庄原コース

太華山大楠ルート

  • 02大楠バス停付近からめざす鞍部を遠望する
    大楠から牧ヶ岳南の鞍部に出て、北進すれば牧ヶ岳、太華山へ、南進すれば水谷山を経て本浦に出ます。太華山のバリエーションルートの一つですが、南進して水谷山方面へ進むと森の中のパノラマ展望ルートになります。大楠から鞍部までの画像を掲載しています

太華山縦走

  • 06 大島山の分岐に建つ石柱
    太華山縦走

千坊山西の庄ルート

  • 27
    千坊山西の庄ルート

小島山

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    小島山

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2016年5月

2016年5月30日 (月)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(10)

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巡視路尾根を望む。

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残念ながら、休憩所は取り壊されている。

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弥山阿品ルートの登山口に出た。

今回のルートのすばらしさは、終始、弥山山頂をみながらの巡視路展望尾根につきる。山頂より途中の道を楽しむ名ルートだ。

しかし、公共交通機関を利用しての登山となると、あまりに登山口までのアプローチが長すぎるのが難点である。(16.02.11)(了)

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アプローチ途中で見つけた看板。秋にはここに来るかな。

2016年5月26日 (木)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(9)

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2016年5月25日 (水)

巡視路を行く  阿品山は滋味深い山だった(8)

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山頂分岐に戻り、巡視路を離れ、穴ヶ峰を目指す

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元々、こちらの方が正登山ルートだったので、しっかりした山道が残っている。

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ヤブ加減で道が消えかかっているところもあるが、昔ながらの赤テープが、必要なところだけにさりげなく巻かれているので、迷いかけてもすぐ近くをみると安心である。

最近、はやりのピンクテープの垂らしはあまりにも目立ちすぎ、景観を台無しにする。途中でピンクテープの垂らしをみるが、これは植林帯の作業テープであり、そちらに進まないこと。

もともと、垂らしテープは、測量用や植林作業テープ用であり、山道の案内テープではない。正しくは、各地のヤブ山に残っている古い赤テープのように、視線の高さに巻き、迷いかけたときに探してはじめてわかるように配慮されるべきものである。

困ったテープの使い方が流行っているものだ。

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穴が峰に出る

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