尻高山・高壺山・砲台山総合概念図

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    尻高山・高壺山・砲台山総合概念図

笠戸島スカイハイキングコース地図(「地理院地図」版)

十種ヶ峰

  • 福谷池から見る十種ヶ峰
    十種ヶ峰福谷池コース

鷹の止まり山

  • 5 山道
    鷹の止まり山(04.04.17)

山上山

  • 11
    山上山

廿木山

  • 32 270ピークに戻る
    廿木山

枡形山

  • 05 山道が続く
    枡形山

四熊ヶ岳庄原コース

  • 17 日本の正しい秋
    四熊ヶ岳庄原コース

太華山大楠ルート

  • 02大楠バス停付近からめざす鞍部を遠望する
    大楠から牧ヶ岳南の鞍部に出て、北進すれば牧ヶ岳、太華山へ、南進すれば水谷山を経て本浦に出ます。太華山のバリエーションルートの一つですが、南進して水谷山方面へ進むと森の中のパノラマ展望ルートになります。大楠から鞍部までの画像を掲載しています

太華山縦走

  • 06 大島山の分岐に建つ石柱
    太華山縦走

千坊山西の庄ルート

  • 27
    千坊山西の庄ルート

小島山

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    小島山

食・レシピ Feed

2012年11月17日 (土)

田布施の栗饅頭 

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知る人ぞ知る田布施名物の栗饅頭を駅前の「かんべ」で買う。この栗饅頭、大々的に宣伝していないが、大きくて(縦4cm×横6cm程度)、厚くて(2.1cm程度)、ボリュームがあり、美味い。田布施の近くに寄ったらおみやげにお薦めである。

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5個入り840円 、ばら売りもあり。
 


2012年3月16日 (金)

懐かしの松下饅頭

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懐かしの松下饅頭が1日限定50袋限定復活販売というこで、1時間前に百貨店前に行く。既に8時から並んでいたというおばさんが一人いた。お話をきいてみると、松下饅頭に対する思いレの深さが感じられる。開店時間に迫るにつれ、長蛇の列になる。結局、50袋を超え予備でなんとかいきわたったようだ。なんと、この印はわざわざ作り直したらしい。

そう、あの頃は徳山に行くと言えば都会にいくことだったし、飛行機といえば屋上の遊具のことだった。そして、おみやげは松下饅頭だった。みんな、それが幸せだったそんな時代だった。

しかし、もう少し大きかったような記憶がするのは、食い意地の張った小生だけだろうか。

2009年9月20日 (日)

サツマイモのつるの甘煮









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昔、母が作ったサツマイモのつるの甘煮がおいしかったのを思い出したので、作ってみた。2回目だが、前回より美味くできたが、味付けが濃すぎた。サツマイモのつるはまだまだ生い茂っているので、まだまだ試作は続く。

2009年5月11日 (月)

自称(笑) ホットケーキ




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10個98円の特売卵を買ってきたが、家に帰ると、6個ひびが入っていたので、急遽、ホットケーキを作ったところ、見事な焼き上がりに・・・・・・

2008年10月26日 (日)

サッポロの遺伝子

セブンイレブン「秋の北海道まつり」で北海道限定「サッポロ・クラシック」を見つける。
さっそく、買って飲む。うまい。プレミアムビールでないのにこのうまさだ。


サッポロは、マーケティング戦略やCM戦略のまずさで業績は低迷しているが、「エーデルピルス」や「琥珀エビス」といったうまいビールを造れる会社だ。


もしも、将来、万一のことがあっても、この「サッポロ・クラシック」は残って欲しい。サッポロの遺伝子は「黒ラベル」ではなく、「サッポロ・クラシック」にある。



いっそのこと、主力を「黒ラベル」から「サッポロ・クラシック」に変えてもらえませんか。サッポロさんhappy01

2008年6月11日 (水)

(新)「肉じゃがの素」をさがして三千里

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さて、タマネギの収穫も終わり、ジャガイモの試し堀りも終わったので、肉じゃがと行きたいところだが、愛用していたヒガシマルの「肉じゃがの素」がどこの店にいってもない。わざわざ、3駅離れたスーパーに自転車に乗って探しに出かけたが、あったのは別メーカーの液体タイプだけだった。困った、数少ないメニューができないとなると、栄養状態に深刻な打撃となる。(笑)

そういえば、地元メーカーも「肉じゃがの素」を製造しているはずだが、これは固形タイプなのだろうか?どこで売っているのだろうか?「だしの素」を置いていない店はないのだが、この商品は見かけない。

 

2007年10月23日 (火)

「サッポロ・クラシック」を求めて3千里

Sapporo

日曜日、山歩きの弁当を買いに入ったコンビニで、北海道限定の「サッポロ・クラシック」を発見。かって、一度だけ、期間限定で全国発売されたが、いまでは幻のビールとなっている。思わず2本購入。山から帰って調べてみると、コンビニの北海道キャンペーンらしい。しかも、キャンペーンは先週末で終わっているので、もう在庫はあまりない。

これは大変と、月曜夕方に某店在庫9本を買い占め。今日は別の店で10本購入。旅はまだまだ続く(笑い)

黒ラベルのブランド力がほとんどなくなった今、「サッポロ・クラシック」を主力に出すべきではないか。サッポロさん、頼むよ。

それはそうと、サッポロ・ビールのCMのまずさはひどいものだ。ミュージカル風のCMは噴きだしてもしまうが、なんといってもあの第3のビールのCMは何だ?有名男優が出れば見てくれるだろうとしか考えていないのではないか。コンセプトもありもしない。あんなものは学生でも作れる。広告代理店に金を払うほどのものではない。広告宣伝部門だけは他社と合併した方がいいと認定しておこう(笑い)

でも、11月の「琥珀エビス」の再発売は待っちょるよ。

2007年2月17日 (土)

がんばれ サッポロビール

初めておいしいと思ったビールは、30年近く前、ソフトボールの打ち上げで飲んだキンキンに冷やしたサッポロジャイアンツだった。それまで、ビールは苦いだけとおもっていたが、それからは、飲むのは、サッポロの黒ラベルになった。当時、他社からも瓶の生ビールはでていたが、生臭くてとても飲めるものではなかった。


その後、世間がドライブームに沸いても、黒ラベルを愛飲しつづけた。だが、黒ラベルからサッポロ・ドラフトへのリニューアル失敗等から、次第に黒ラベルのブランド力はなくなった。さすがに、ドライビールに浮気する気はなかったが、他社のビールも飲むようになっていた。


サッポロの短所は販売戦略のまずさ、CMのまずさだろう。次から次に乱立した発泡酒銘柄、そして、何を訴えたいのかよくわからないCM.。ドラフトワンのけだるいCMソングは会社がやる気がないようにも感じられる。S社並にCMがうまければ、こんなにじり貧になることはなかったのではないか。


だが、サッポロの長所は品質だ。おいしいビールを造れる会社だ。
エビスビールだけではない。サッポロクラシックのおいしさは随一だ。一時、全国発売されていたが、ぜひまた販売して欲しい。琥珀エビスはさすがサッポロとうならせてくれた。


このまま、ポラリスマークは消えてしまうのか?小生にとっておいしいとは絶対思えないドライビール全盛の時代になるのはごめんだ。


      一人のサッポロビール・ファンから


がんばれ サッポロビール

2006年10月 2日 (月)

「肉じゃがの素」を探して三千里

銀行の景品でもらった(?)ヒガシマルの「肉じゃがの素」がおいしかったので、スーパーで探

すもどこにもない。県内で売っていないのかな?

2006年6月19日 (月)

コロッケ

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家庭菜園で取れたジャガイモとタマネギで初めてつくったコロッケ。

運搬用に重宝していた昔の乳母車の車輪が壊れる。どこかにないものか?